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卒業生の声

現役国際線CA Y・N様 40代

これまでのスキルや経験を生かして何か自分にできることはないか、ただ漠然と考えてはおりましたが具体的に見付けることができずに悩んでおりました。

卒業生へのアフターケアがとてもしっかりされていそうな点と、

元国際線CA・経理事務 K・I様 40代

4年前までは子供が保育園に入園したことをきっかけにスタンバイ要員のような受付業務を通し社会とつながる必要性を感じておりました。その後、主人の転勤で3年弱、ビザの関係で仕事ができずまた専業主婦に、、。

元国際線CA・宿泊業 M様50代

やりがいを持って長年取り組んできた職を家庭の事情を理由に辞してから、臨時社員という立場で働いてはいたものの、家庭においても職場においても「忙しいのに何かが足りない」と感じており、自分がとても中途半端であると感じていました。

株式会社ライフコーポレーション

納得感のあるコンサルティング・研修で
従業員全員が取り組める施策づくりへ

株式会社ライフコーポレーション
セントラルスクエア恵比寿ガーデンプレイス店

スーパーマーケットチェーン受講内容:オプション※サービスコンサルティングや研修(接遇マナーの基本など)受講期間:2022年2月~8月

研修受講前の状況・課題

東京 恵比寿にある商業施設のリニューアルにあわせて、かつて百貨店があった跡地に新店舗を出店することになりました。百貨店の丁寧な応対に慣れ親しまれたお客様が多い地区でもあり、新店舗には商品と接客に高い品質を追求するコンセプトを掲げました。しかし、これまで既存の店舗において接客向上に向けた取り組みは実施していたのですが、従業員個人ごとにレベル差が発生してしまい、「全員がまとまって取り組めるようになる施策」を打ち出したいと考えていました。高い品質の接客やサービスは従業員全員が取り組むことで実現するので、目指す姿に向けて、従業員教育に外部の力を取り入れるなど 工夫が必要だと考えておりました。

小松マテーレ株式会社

「テクニックだけ」からの脱却ができるように。
階層・職種問わず活用できるマインドセットから
学べる研修。

小松マテーレ株式会社

繊維業受講内容:①おもてなしの心の実践、②即実践!チーム力向上受講期間:①2023年4月、②2023年6月

研修受講前の状況・課題

課題は2つありました。

①新入社員向けには例年他社のマナー研修を導入し、マナーにおけるテクニック面(名刺交換やお辞儀など)は身に付いていたのですが、昨今のコミュニケーションツールの変化に伴い、若手全体の対面コミュニケーション力が低下していることを定性的に感じていました。「マナーはできているが人と話すことが苦手」というように、特にコミュニケーションにおけるマインドセットが課題だと把握していました。

②全社的には、日常業務に加えて新しい取り組みも実行しているため精神的・時間的な余裕がない社員が多くいること、また各部署において社員の年齢差もあるため、チーム間の連携に関しても課題感をもっていました。

株式会社松竹サービスネットワーク

継続的な研修実施で受講後はクレーム激減!
現場からボトムアップの風潮も生まれるように。

株式会社 松竹サービスネットワーク

建物管理事業(警備・清掃・設備管理・施設運営など)受講内容:接遇マナーの基本受講期間:2022年8月~現在(現場責任者クラスの社員から順番に、1回につき10名前後で毎月開催)

研修受講前の状況・課題

4年前に他社の外部研修を実施していたものの、その後新型コロナウイルス感染症の影響により、顧客対応の改善(ビジネスマナーやお客さまとのコミュニケーション面)に関わる研修が実施できておりませんでした。

受付スタッフだけでなく警備スタッフに関しても昨今言葉遣いやホスピタリティなど、求められるスキルが多様化している一方で、受付スタッフや警備スタッフの言動・行動に対し、お客さまからのクレームが散見しており、課題感をもっていました。また警備スタッフについては職業特性上、厳格な態度も必要となるため“お客さま対応”という意識が薄かったのも事実でした。

当サービスの導入いただいた背景

上記の状況を踏まえ、中長期的な視点で顧客満足度の向上に関わる研修を実施したいと考えました。

その中でも「社員が1人でも所作や身だしなみ等の基本的なことを実施できていないと、企業全体としてお客さまにマイナスの印象を与えてしまう」というJALのプロフェッショナルな考え方に非常に感銘を受け、その知見をぜひとも学びたいと思い、自社が求める要素とJALビジネスキャリアサポートの内容に親和性が高いと判断し、採用に至りました。